| 009誕生編U-18 |
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2011年12月29日 |
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0.3oのシャープペンで3重の円を描き、エナメル塗料で仕上げました。この角度だとまんまる目玉に見えるけど、表紙イラストのように体を真横にするとまんまるに見えないんですよね。当然ですけど・・・。 |
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| 009誕生編U-17 |
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2011年12月28日 |
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マスキングは白目のみ・・・・・楽だ。 もとにしたイラストは秋田書店のサンデーコミックス版とメディアファクトリーのShotaro World版 のぞれぞれ第1巻の表紙に使われてますが、色合いはShotaro World版を参考にしました。影の部分がオレンジがかった色をしているのが特徴です。 |
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| 009誕生編U-16 |
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2011年12月25日 |
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世界でただひとつ、009のキットの誕生です。 早速、組んでみます。 |
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| 009誕生編U-15 |
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2011年12月24日 |
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箱枠はいつものブロックを使わず、仕事で大量に出た発泡板の端材で組みました。サイズ決めや切り出しに手間がかかりますが、パーツにピッタリ合ったサイズで作れるので合理的で経済的です。昔、ブロックを使う前はプラ板で作ってましたね。 |
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| 型取り用シリコーン |
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| 009誕生編U-14 |
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2011年12月3日 |
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今度はいい感じです。 |
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| 009誕生編U-13 |
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2011年11月21日 |
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厚みが足りなく透けてるとこがあったので原型を修正。 型から外すときに折ってしまったところも補修。 もいっかいシリコンで型取りです。 |
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| 009誕生編U-12 |
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2011年11月13日 |
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厚みが薄いパーツほど硬化不良を起こしやすいので真冬になる前に最優先で型取り複製をします。冬場の複製の教訓です。 これは暖房で室温を上げればいいという問題ではないらしい。理由は謎です。やはり作業場が異常に寒いせいなのか。 |
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| 009誕生編U-11 |
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2011年11月5日 |
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また失くしてしまわないうちに台座の裏にポリパテ印を捺しました。 ついでにザッタンの台座にも。 |
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| ザッタン-21 |
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2011年11月3日 |
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補修箇所をポリパテで平に埋めモールドを彫り直す。ルーターで最初に彫ったモールドをなぞってもラインがずれるし、溝の太さも変わってしまう。サフ吹きも慎重にしないとモールドを埋めてしまう。 自然のウロコの一部を人工のウロコで作り変え、自然のウロコと見分けが付かないように整形をしてる感じです。 |
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| ホリデーバギー-2 |
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2011年10月29日 |
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20年ほど前のモノなのでひどい錆でしたが、ペーパがけとコンパウンド磨きでここまできれいになりました。何とか使えそうです。今これを買ったらホリデーバギーのキット代くらいしますから。 手はオイルとグリスと錆で真っ黒になりましたがこれもまた無心になれて楽しい作業です。 |
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| ホリデーバギー-1 |
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2011年10月27日 |
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メカとベアリングはアバルトとマンタレイから移植し、とりあえずノーマルで組みました。 使用するビスを間違ったり、パーツの取り付順番を抜かして組み直したりと、あたふたしどうしですが楽しい作業です。 |
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| スノーマン |
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2011年10月24日 |
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画像はそのボタン。スタイロホームを削って作りました。 4個並べたらこんな感じです。 |
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| 009誕生編U-10 |
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2011年10月3日 |
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完成見本の写真を撮ってワンフェス2012[冬]の書類を作成しました。 2011.10.1 |
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| 009誕生編U-9 |
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2011年9月29日 |
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シワの凹凸が平坦になってしまったので、再度ポリパテを盛って整形。 相変わらずの二度手間三度手間です。 |
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| 009誕生編U-8 |
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2011年9月23日 |
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これまでゼロゼロのこの部分を作るときは墨入れ出来るように段を作ってラインを表現していたので自作では初の試みです。 |
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| 009誕生編U-7 |
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2011年9月21日 |
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ボタンはまんまる。バックルは上のラインが見えてる「□」型です。 |
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| 009誕生編U-6 |
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2011年9月19日 |
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「モリモリ」はいい色だ。誕生編を作るためにあるようなポリパテだ。と感慨深く 思いながら、そろそろサフを吹いて次の工程へ進もうかなと。 |
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| 009誕生編U-5 |
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2011年9月18日 |
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「おもちゃのライフル銃がほしい・・・」 拳銃やスーパーガンよりライフル銃のほうが戦争を連想させるのでしょうか?作品中では誕生編で叛乱を起こした時に使ったくらいだと思いますが、扉絵やイラストでは頻繁にライフル銃が描かれています。 |
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| 今こそ・・・ |
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20141年9月11日 |
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| 009誕生編U-4 |
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2011年8月28日 |
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ホルスターに入ったスーパーガンがでかいです。 |
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| 009誕生編U-3 |
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2011年8月27日 |
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今まで作った中では最初期タイプのジョー。 特徴は胴が極端に短く足が長い。体型も防護服もタイト。 胸のボタンはまんまるで小さめです。 簡易型ライフル銃は予想通りそのまま正規品に昇格しました。 |
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| キット制作-4 |
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2011年8月24日 |
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20o厚の発泡ウレタンボードを削って作ってます。 足の接地部分は印をつけて平のまま残します。 簡易FRP。ガラス繊維の代わりにガーゼを使用。強度は無いけど細かいモールドにもなじんでくれます。 ポリ樹脂→ガーゼ→ポリ樹脂→ポリパテ入りポリ樹脂の順に塗り、硬化後、ラッカー塗装で仕上げます。 |
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| 009誕生編U-2 |
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2011年8月17日 |
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ライフルも腕の角度を見るため早々に制作。プラ棒とプラ板で簡易ライフルを作り持たせました。 |
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| 009誕生編U-1 |
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2011年8月14日 |
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表紙を1/15スケールに拡大コピーして制作図面とします。 誕生編のジョー(スーパーガンをかまえてるやつ)のシリコン型(いつもお世話になってます)でポリパテ複製して、素体にします。各パーツのボリュームが見事に一致。カッターとノコでポーズ変更しただけでいい感じです。半日でここまで出来ました。ここまでは早いんですよ。 |
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| キット制作-3 |
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2011年8月10日 |
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スーパーガンもツヤ有りのシルバーとガンメタで彩色。モノクロなのに華やか。たいへんいいです。 |
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| キット制作-2 |
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2011年7月31日 |
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マイコレ用のモノクロは全体をツヤ消しで塗ったけど、今回はボタンとブーツをツヤありにしてみようかと。依頼された品で実験的なことをするのはどうかと思いますが、おまかせとのことなので好きにやっちゃいます。 |
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| モニュメントの模型の制作-3 |
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2011年7月24日 |
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本体に大理石模様のシートを貼り、座面はアクリル絵の具で木目に塗りました。 デスク上の作業だけではモニュメントの模型の全体像は見えてきませんね〜その他の大仕事は別の作業台で制作中です。 |
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| モニュメントの模型の制作-2 |
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2011年7月18日 |
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ここはかなりの明るさが必要なのでLEDのハンディライトを加工して使用。LEDのサイズも大きいし基板に増幅回路なのかなんなのかいろいろ電子部品が付いてる。 さすがメイドインジャパンの既製品。直視できないくらい明るい。 |
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| モニュメントの模型の制作-1 |
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2011年7月17日 |
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パチンコ玉を透明レジンで複製して中国製のLEDを仕込みました。 抵抗を取り付け、3Vの乾電池に繋いで点灯成功。 配線に使ったエナメル線は、科学雑誌の付録の工作キットなんかでよく使ってましたね。 懐かしい・・・。 |
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| キット制作-1 |
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2011年7月2日 |
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サボってたら14体も溜まってしまいました。 ジオラマ仕立てで、という依頼もありますがどうしたもんでしょ・・・。 |
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| ザッタン-20 |
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2011年6月12日 |
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これも複製には不向きですね。 |
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| ザッタン-19 |
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2011年6月11日 |
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これは抜けないなぁ・・・。(原型からシリコン型を取り、キャストで複製を作るのに不向きな形状だなぁの意味) |
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| ザッタン-18 |
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2011年6月4日 |
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少々修正は必要だがいい感じです。 大きな難関だったウロコの表現。 何とかなりそうか。 |
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| ザッタン-17 |
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2011年6月3日 |
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・・・予定でしたが、石粉粘土にケガキペンでケガくのはとても難しくてたいへんだということが分かり、ルータでガシガシ削る作戦に変更。 グレーサフを吹いて斜め格子状にシャーペンでアタリを付け、ルータで彫りました。 思ってた以上に、いいです。 |
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| ザッタン-16 |
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2011年5月31日 |
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分割ラインを変えました。 今のところ全部で11パーツ。 |
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| ザッタン-15 |
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2011年5月26日 |
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神々しいキャラには必須アイテムの腕輪をエポキシパテで作りました。 |
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| ミュータントモグラ ヨミ編-2 |
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2011年5月22日 |
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ファンキーな配色で、ヤンチャでヤバい感じにしてみました。 |
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| ミュータントモグラ ヨミ編-1 |
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2011年5月21日 |
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当時、この全身の映像はかなりショッキングでした。 クールでシュールなイメージをもっていたミュータントモグラでしたが、なかなかヤンチャでヤバそうです。 |
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| 石ノ森章太郎氏とミュータントモグラ-3 |
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2011年5月20日 |
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「続きを早く作りますからもう少々お待ちください」って感じです。 |
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| 石ノ森章太郎氏とミュータントモグラ-2 |
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2011年4月27日 |
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以前は壁紙を使って原稿から飛び出したようにディスプレイしてましたが、新しく石粉粘土でそれぞれが顔を出す「紙」と「土」を作りました 「続きを早く描きますからもう少々お待ちください」って感じ。 |
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| 石ノ森章太郎氏とミュータントモグラ-1 |
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2011年4月23日 |
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このふたりは1998年1月末日に、石ノ森氏の訃報を聞いた直後に作った思い出のもの。 飾っていた作品はほとんど壊れてしまいましたが、このふたりは台座にしっかりしがみついていて無事でした。 「ご心配かけてどーも!」 |
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| airplane-4 |
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2011年4月20日 |
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饅頭か萬画館のようなまんまるいのを翼にのっけて完成。 アルミとバルサとプラボードとFRP(まんまるいの)の複合体です。 |
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| airplane-3 |
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2011年4月19日 |
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塗装面にゴミが吸い寄せられる。 作業場が乾燥しているためで、静電気の仕業です。 ストーブでお湯を沸かし、塗装ブースの周りを霧吹きで濡らして湿度を上げてやります。 金属用のプライマー、白サフ、ホワイト、ホワイトパールの順で吹き付け塗装。最後に半ツヤのクリアで仕上げました。 いつに無く繊細な作業です。 |
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| airplane-2 |
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2011年4月12日 |
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スタンド取り付け用の六角ナットを埋め込む。 2o厚のプラボードの断面に0.5oの穴を開け、 マイクロビスで各パーツを固定する。 とっても繊細な作業です。 |
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| airplane-1 |
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2011年3月10日 |
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0.4o厚のアルミ板にバルサ材を貼り付けて成形。 これを2機分、4枚作ります。 なかなか繊細な作業です。 |
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| ザッタン-14 |
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2011年3月6日 |
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翼を浮かせ、尻尾を2回目の作り直し。計3本目。 いい尻尾が出来ました。 |
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| ザッタン-13 |
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2011年3月2日 |
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ベースの上に岩の形にポリパテを盛り、ザッタンの足型を付けます。クラフトテープやビニールはポリパテが付かないようにするため。離型材の代わりです。 |
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| ザッタン-12 |
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2011年2月28日 |
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よく手元が狂うんです。 この足なんかは粉々になる。 |
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| ザッタン-11 |
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2011年2月24日 |
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口の中には舌を付けました。 ほとんど見えなくなるので簡単に一体成形です。 |
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| マスコットシリーズ |
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2011年2月23日 |
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イマイのマスコットシリーズの再販モノで、再販された当時は夢心地で3個も買ってしまったが、今は自宅にいながら安価でいつでも買える。 下からシュリンクパック版。キット完成の空箱版。開封済みの未完成版。一番上がヤフオク版。 |
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| ザッタン-10 |
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2011年2月11日 |
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石粉粘土が完全に固まっていてかなり硬い。カッター、ノコ、電動ドリル、ノミにハンマーを使って開口。開いたと言うより砕けて割れました。と言う感じ。 |
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| ザッタン-9 |
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2011年2月6日 |
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この後、接合部にダボ加工します。 石粉粘土は乾燥後の収縮率が大きくダボには向いてませんが、出来るだけ同素材で作りたいので石粉を使います。 |
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| ザッタン-8 |
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2011年2月4日 |
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尻尾は曲がり方や断面の形を変更。結局、新規に作り変えました。 価格が安い石粉粘土は思い切ったポーズ変更や造り直しが躊躇無くできますが、乾燥にかなり時間がかかります。 完成がまた遠のきました。 |
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| ザッタン-7 |
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2011年1月31日 |
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アルミ線を粘土でなじませ、翼にシワをつけました。 |
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| 焼きそば-2 |
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2011年1月25日 |
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石粉粘土、ポリパテ、ラッカー塗料、両面テープをシンナーで洗い落としてきれいになりました。陶器は強い! このお皿、家にあったのを使ったのですが、さすがに家の食器棚には戻せません・・・ が、作業場なら問題なく使えます。 食器としてです。 |
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| 焼きそば-1 |
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2011年1月5日 |
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粘土はラドールを使用。 マイネッタよりきめが粗いが乾きが早いので作業性がいいです。 型抜きのしやすさを考えながら麺のバラバラ感を出します。 |
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| 2011.1 |
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2011年1月1日 |
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頭から生えた翼はウサギの耳を連想させる。★★★が見えないようにカメラアングルに苦労しました。 宅配発送は無理。***取りに来い! |
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