2016


ペガサス-12
2016年12月30日
ロマンアルバムの設定画を参考に計器パネルを取り付けました。

ドリルで穴を開けたプラ板の積層でメーターの凹を作り、細く伸ばしたプラ棒でスイッチのようなものを作り取り付けました。

ベンケイ-4
2016年12月29日
石粉粘土で関節部に凸モールドを入れ、足裏にレジン製の噴射炎エフェクトパーツを取り付けました。

スタイロホーム+石粉粘土での造形はここまで。そろそろシリコンで型を取り、ポリパテかレジンに置き換えたいと思います。

アンドロ仮面-11
2016年12月15日
エナメル塗料で細部を仕上げて色塗り終了。

アンドロマントを取り付けてアンドロ仮面完成しました!

アンドロ仮面-10
2016年12月10日
マントに朱赤の帯と星を入れました。

イラストの正面から除くマントの図柄の配置を考慮しつつ、実写版を参考にして塗り分けてます。

帯は波型にカットしたマスキングテープを貼って吹き付け塗装しました。

星は★型を切り抜いたマスキングテープを貼って、塗って、マスキングテープをはがして、を繰り返して仕上げました。

アンドロ仮面-9
2016年11月11日
白サフを吹き、組み立てながらMr.カラーとエナメルで色を塗りました。

青いコスチュームは、ダークブルーを塗った上からシルバーを軽く吹いてメタリック調にしてます。マスクやボタンはブルーゴールドで塗りました。マントは表に描かれてる帯と星の配置が分からないので保留中です。

顔は月ひかる先生とは別の人です。


アンドロ仮面-8
2016年11月9日
ボディを少しスリムに整形してから原型を仕上げ、シリコンで型を取ってレジンに置き換えました。

単品用に簡易な型を作って抜いたので気泡や欠けが多めです。ポリパテ等で整形しました。

マントは隠ぺい力が低い黄色で色を塗るので、照明などがあたってもパテ跡が透けて見えないように白色の瞬着パテで整形しました。

太陽光発電所ジオラマ模型-2
2016年11月4日
ジオラマ模型納品後に出た追加品、「トレーラーハウス」と「仮設トイレ」を作ってます。どちらも追加っぽいアイテムです。

オールプラ製で塗装とシート貼りで仕上げました。

ジオラマに取り付けて、明日、再納品。

009解剖図-20
2016年10月31日
細部を筆塗りして、エナメル塗料でスミ入れしました。

009解剖図完成!

009解剖図-19
2016年10月29日
色塗りしてます。

塗り分け方法はいろいろあると思いますが、モノクロ仕上げにしてみました。

ここまで吹き付け塗装です。

009解剖図-18
2016年10月24日
シリコンで型を取ってレジンで1セット抜いてみした。

原型を反転させたシリコン型の凹凸を見て、手流しでは難しいかなと思いましたが、わりときれいに抜けました。

メカ部分に小さな気泡が出ましたが問題ないです。

アンドロイドV-7
2016年10月6日
各コミックスの表紙を参考に色を塗りました。

基本はMr.カラーの吹き付けと筆塗りで、細部はエナメルの筆塗りです。

ライン状の塗り分けが多いですが、ボタンのマスキングが必要ないのはホントに楽でした。

アンドロイドV早々と完成です。

アンドロイドV-6
2016年10月4日
白サフを吹き、ラッカーパテで表面を仕上げ中。

着脱するたびに折れてしまう前後のボタンをシリコンで型を取ってレジンに置き換えました。


太陽光発電所ジオラマ模型-1
2016年9月28日
1/180「太陽光発電所ジオラマ模型」のパーツを作ってます。

建物と装柱はプラ材で制作。

ソーラーパネルはエクセルで描いてシートに印刷しました。そのシートの上に透明シート(セロハンテープ)を貼り、1o厚の塩ビ板に貼って完成。

模型全体は1000×800サイズで、発電所の敷地をソーラーパネルで埋め尽くすようなジオラマ模型です。

アンドロイドV-5
2016年9月17日
前髪を「おゆまる」を使って別パーツ化して、両腕と両足のブーツはノコで切断して別パーツ化しました。

腕とブーツは「おゆまる」で取った型を使ってダボ加工の位置決めをしたので「おゆまる」精度でピッタリ合わせることが出来ました。「おゆまる」はポリパテ造形のサポートとしてたいへん便利です。

現在パーツ数14、どんどんバラバラになっていきます。


アンドロイドV-4
2016年9月14日
ホルスターに入ったレイ・ガンと両足で4機あるのロケット(反G噴射装置)をポリパテで作り、装備品はすべて形になりました。

立体化してみると全身がとても凝ったデザインです。 表面仕上げや塗装のためにあと何カ所か分割し、別パーツ化したほうがよさそうです。

アンドロイドV-3
2016年9月13日
ブーツを履かせてボタン(ライト、カメラ)と羽根型アンテナを付けました。

ブーツのデザインはコミックスの前半と後半で違ってますが、mickiさんやMY博物館館長さんの作ったVのまねをしてブーツのサイドがVカットしてあるタイプで作ってます。

ボタンはコミックスの表紙によく使われているタイプで作ってます。エポパテで形を作り、「おゆまる」で型を取り、別パーツ化したポリパテ製のボタンを作りました。

※ダイソーのエポパテ。前回は少々変色していた端の部分を使ったせいで硬化不良を起こし、硬化時間が長くなったのかもしれません。今回真ん中の新鮮なところを使ったら3分くらいで硬化が始まってくれました。

アンドロイドV-2
2016年9月6日
マントを作りました。

小ぶりなマントなので型を作らず、背中とマントの空間になるとこへ油粘土を盛ってエポキシパテで成形しました。

使ったのはダイソーの木工用パテ(エポキシパテ)。作業時間1分以内と書いてありますが30分は作業可能でした。いつも使ってるWAVEのエポキシパテ軽量タイプと比べて粗さはありますが削りやすく十分使えます。

アンドロイドV-1
2016年9月3日
『アンドロイドV』のVを作ってます。

身長はロビンと同じ1600oに設定しました。1/15スケールで107o位です。誕生編のジョーと『幻魔大戦』の丈をポリパテ複製して素体に使ってます。

ポーズはサンデーコミックスの表紙と構造図を合わせた感じです。

アンドロ仮面-7
2016年8月29日
サフを吹き、エポキシパテでボタンを4つ追加しました。

仮組みしてみます。
月ひかる先生からだいぶ体型が変わってきてますね。太った?

アンドロ仮面-6
2016年8月26日
一体で作っていた頭部を「おゆまる」を使って、髪と顔とマスクに別パーツ化しました。

分割作業終了。

真ちゅう線を入れて全12パーツです。

アンドロ仮面-5
2016年8月25日
マスクの両端のアンテナ状のモノを作ってます。

アイキャッチの画像では形状がよくわからないので、実写版を参考に想像で作ってます。

耳当てのような基部は、テンプレート円定規の凹を利用してポリパテ製の原型を作り、シリコンで型取り、レジンで複製しました。

アンテナ部は真ちゅう線を使い、先端をポリパテで成形して瞬着でコーティングしました。

アンドロ仮面-4
2016年8月24日
スカートを別パーツ化しました。

@「おゆまる」で、下半身をひざ上からスカートを丸ごと型取りします。

A型から外した下半身のスカートを削り落として離型剤を塗ります。

B型のスカートのモールドにポリパテを塗り、下半身を型で挟みます。

ポリパテが硬化し、布状のスカートが出来ました。

アンドロ仮面-3
2016年8月20日
一番上のボタンを本体から分離させてマントと一体化させました。

他の部分も、作りと塗装がしやすいように分割を考えていきます。

アンドロ仮面-2
2016年8月17日
マントを作ってます。

いつものように、
油粘土原型→ポリパテ雌型→エポキシパテ成型。 
の順で作り、ポリパテで整形してます。

月ひかる先生-3
2016年8月9日(旧暦の七夕)
色を塗って仕上げました。

下地を整形して白サフを吹き、Mr.カラーとタミヤのエナメルで着色しました。

色味はイラストと実写のコスチュームを参考にしてます。

仙台七夕まつり
2016年8月6日
仙台七夕まつりに行ってきました。

今年の七夕はジョジョとコラボしたイベント「ジョジョ七夕まつり in S市杜王町」が開催。亀友マーケットで買い物をしたら、亀友のお土産袋と亀友ブルースタンプがもらえました。

アンドロ仮面-1
2016年8月5日
『好き!すき!!魔女先生』からアンドロ仮面を作ってます。

月ひかる先生をポリパテ複製したものを素体に使用。ポーズはTVドラマのアイキャッチ用のイラストです。ウェブで拾ったぼやっとした画像を参考にしてるので、髪型もムーンライトリングをどの指にはめているのかもよくわかりません。

月ひかる版より小顔のヒーロー体型です。

月ひかる先生-2
2016年8月4日
先生の4パーツと台座をレジンに置き換えました。

ペガサス-11
2016年7月22日
本体側に作ったキャノピーフレームに、バキュームフォームで作ったキャノピーをのせました。

ベル-1
2016年7月21日
ペガサスの操縦席の後ろのスペースがわかったのでポリパテでベルを作ってます。

大きさは収まるサイズです。

ペガサス-10
2016年7月20日
キャノピーをバキュームフォームで作ってます。

バキューム成型するのは仕事でも趣味でも10年に一度ほどなので、作業工程を十分おさらいします。

自作のバキュームフォーマーと、電気コンロと、掃除機と、0.5o厚の透明塩ビ板と、皮手袋を準備してバキューム成型。

サイズ確認のため1個抜いてみました。

おゆまる
2016年7月19日
100均で買った「おゆまる」でロビンの頭と胸と手袋の雌型を取ってみました。

「おゆまる」をお湯につけます。柔らかくなったら取り出し、水分を丁寧に取ってから原型に押し付け、冷蔵庫で冷やして固くなったら脱型。数分で「おゆまる」製の雌型の完成です。

細かいモールドの複製には不向きですが、 単純な形やレリーフ状のもので精度が必要で無いものなら十分使えます。

ロビンU-1
2016年7月18日
制作の順番が逆になりましたが、ペガサス搭乗ロビンを簡易複製して立ちポーズを作ってます。

『レインボー戦隊ロビン』の各キャラクターのサイズは、ロマンアルバムに載っている横一列に並んで敬礼している画像を参考に設定しました。設定資料のイラストよりも劇中に近いプロポーションで作ってます。

ペガサス-9
2016年7月6日
キャノピーが大きく見えたので、キャノピーの取り付けラインで3o削り、本体の方を3oかさ上げしました。

キャノピーは透明の塩ビ材で作る予定です。とりあえずポリパテ製の型を乗せてみました。

ペガサス-8
2016年7月5日
キャノピーの型を作ってます。

油粘土でキャノピーの形を作ってポリパテ(左)で雌型を取ります。

油粘土を取り除いた雌型に離型剤(薬用リップ)を塗ってポリパテ(右)を盛り、脱型しました。

ペガサス-7
2016年7月4日
スタイロホーム製の本体をレジンに、前後パーツをポリパテに置き換えました。

ペガサス-6
2016年6月29日
小型ミサイルを内蔵する主翼や垂直尾翼にプラボードを積層して厚みを付け、削り出し成形しました。

出来たパーツを仮組してバランスを確認してます。

ペガサス-5
2016年6月28日
ラムネのビンに入ってたA玉を原型に球体を作ってます。

いつか出番が来るかもしれないと、20年以上前から保管していたもので、制作図面ピッタリサイズの直径17oです。

ポリパテに置き換えてから加工を施し、レジンに置き換え複製しました。

クラシックカーのヘッドライトの様に見えますが、レイガンやロボット形体時の腕などが内蔵されている多機能な球体です。

ペガサス-4
2016年6月25日
主翼と垂直尾翼を作ってます。

主翼と垂直尾翼を3o厚のプラボードから切り出して、 補助エンジンはスタイロホームの削り出しをレジンで複製しました 。

補助エンジンを複製したシリコン型は、歪みにくい硬質タイプを使い、少々無理な抜きかたをしたので2個複製して逝ってしまいました。


ペガサス-3
2016年6月20日
コクピット内を仕上げてます。

スタイロホームに直接ポリパテを使うと溶けてしまうので、エポキシパテで表面をコーティングして、その上からポリパテで造形〜表面仕上げをしてます。

ルーター
2016年6月18日
乾電池式のルーター「浦和工業 マイクログラインダー」 を買って使ってみました。

大仕事用には交流式のルーターを使ってるので小仕事用に購入。

芯振れもなく電池式にしてはトルクもあってポリパテ、エポパテがガシガシ削れます。以前使ってたクレオスのルーターより持ちやすくて作業性がとてもいい。

充電池エネループの1.2Vでも十分使えるのはありがたいです。

ロビン-2
2016年6月17日
ポリパテシートに座ってご満悦なロビン。

両腕の曲げ角度を調整して仕上げました。

操縦桿はつまようじです。上部の段差が押しボタンのモールドのようでとてもいい感じです。

レイガン2丁はお尻とシートの間に無理やり押し込みました。

ペガサス-2
2016年6月16日
ライテックス(水性パテ)を塗って磨いてを繰り返して整形してます。

きれいに曲面が出たところでコクピットをくり抜き、パテ処理を繰り返してます。

ペガサス-1
2016年6月13日
『レインボー戦隊ロビン』のペガサスを作ってます。

実物を全長2700oに設定。(垂直尾翼を含む)

1/15スケールで180oです。

輪切りにしたスタイロホームを重ねて成形してます。

009解剖図-17
2016年6月12日
仮組みしてみました。

009解剖図-16
2016年6月11日
サフを吹いて表面仕上げ作業をしてます。

モールドがつぶれないように、 いつもより薄めに溶いたサフを口径の小さいガンで吹いてます。

全12パーツ。

誕生編が8パーツなので4パーツ増しで収まりました。

009解剖図-15
2016年6月10日
銅線や真ちゅう線でパイプやチューブ類を入れました。

最後に奥歯の横に加速装置のスイッチを取り付け、造形作業終了。

解剖図の奥歯辺りをよく見ると、原始的な押しボタンのようなスイッチが描かれています。

009-1、009-3
2016年6月5日
制作依頼品の009-1の塗装ついでに、傷を負っていた009-3を補修塗装しました。

ミレーヌの完成品が手元に無いので9ナンバー初のツーショット。

記念撮影しておきました。

制作代行
2016年6月4日
4カ月ほど前に制作依頼されていたキットを仕上げてます。

ベガやサンボの吹き付け塗装のためのマスキングはなかなかたいへんですけど、00のボタンに比べたら楽勝です。

あかんべえ天使-6
2016年5月3日
Mr.カラーの筆塗りで着色し、エナメルで細部を仕上げました。

服のチェック柄を色鉛筆で描き入れて完成です。


二級天使-6  
2016年5月1日
エナメル塗料で線や濃淡を入れ、エナメル溶剤で溶いたパステルをほっぺや肘に塗って赤みを入れました。

ピントの服の格子柄をガンダムマーカーで入れて完成!

二級天使-5  
2016年4月30日
色を塗ってます。

佐武と市同様、シルバーの濃淡仕上げを前提に作ったものなので、パーツの分割が少なく色の塗り分けが面倒です。

吹き付けのためのマスキングは断念してMr.カラー(ラッカー塗料)で筆塗りしてます。

二級天使-4  ・ あかんべえ天使-5
2016年4月29日
表面仕上げをして3人いっしょにサフを吹きました。

ヤッコちゃんのベースは、1/15シリーズでは最小の直径25oです。

二級天使-3
2016年4月24日
ベースを丸型に作り直しました。

エポキシパテを敷いて畳のモールドを入れました。

二級天使-2
2016年4月23日
シリコン型も残っていたのでパーツをクリアで抜きました。

10数年前のシリコン型ですが、当時あまり数を抜かなかったのか普通に使えました。

ピント〜星の軌跡〜原稿用紙が1パーツ!なかなか強引なパーツ割りです。

二級天使-1
2016年4月22日
年度末の大掃除で見つけておいた二級天使。

ピントと若き章太郎少年で構成した作品で、佐武と市と同じく10数年前に完成品で販売した商品です。

これも未塗装のジャンクパーツを改修、改造しながらカラー版で作ってみたいと思います。

月ひかる先生-1
2016年4月20日
『好き!すき!!魔女先生』の月ひかる先生を作ってます。

身長は1700oに設定。

1/15サイズのポリパテ製です。

あかんべえ天使-4
2016年4月12日
ヤッコちゃんデスクに立つ!

あかんべえ天使-3
2016年4月10日
作業がしやすいように首のところで分割しました。

あかんべえ天使-2
2016年4月1日
銅線を束ねて髪の毛を作りました。

あかんべえ天使-1
2016年3月28日
『あかんべえ天使』のヤッコちゃんです。

身長は650oに設定して、1/15スケールの高さ43oで作ってます。

一歳未満の身長ですね。

エッちゃんもでした。

009解剖図-14
2016年3月26日
腰の空洞になったところのベルトの一部をポリパテで付けました。

009解剖図-13
2016年3月23日
脳をエポキシパテで作りました。エポパテならではのグニュグニュ感がいいです。

←の無線通信器は0.3oの真ちゅう線をグルグル巻きしたものを取り付けました。

009解剖図-12
2016年3月22日
肩のところに気圧調整器を付けました。

針金とポリパテで制作。メカパーツの中では最速で出来ましたが、ボディラインからはみ出てしまいました。作り直してます。

009解剖図-11
2016年3月21日
上半身の解剖ラインを変更。

人工肺にエポキシパテの薄皮を乗せ、真ちゅうパイプの断面を押し当ててモールドを入れました。

009解剖図-10
2016年3月17日
人口肺と肋骨を作ってます。

人口肺を作った上からパテを盛って肋骨を作ろうとしたら上手くいかなかったので逆の方法を。肋骨の高さでポリパテを盛って成形してから、彫り込んで人口肺の形を出すことにしました。

009解剖図-9
2016年3月15日
二の腕に蛇腹のように巻かれている真空地帯防護鋼をデザインナイフで彫りました。

足にも真空地帯防護鋼が付いてる解剖図があるので、人工皮膚の下は全身がこの真空地帯防護鋼で覆われているのかもしれません。図によっては真空地帯兼高圧地帯防護鋼と表記されてます。 長いです。

009解剖図-8
2016年2月20日
まだ彫ってました。

イラストでは腕にかくれて見えないところがあるので、作業場にある資料をかき集めてみました。それぞれ細部に違いはありますが基本構造はいっしょです。

内部パーツのレイアウトが大体わかってきたので、また1個々のパーツを仕上げて行こうかなと思います。

009解剖図-7
2016年2月12日
胸やお腹の内部パーツを彫りました。

メカや臓器の位置とか分割を検討しようと彫っていたら、どこまで一体成型でデザインナイフ一本で彫れるものなのかと時間を忘れてガシガシ彫ってました。

009解剖図-6
2016年2月9日
体の内部をポリパテで別パーツ化しました。

鎖骨とお尻の骨盤もポリパテで成形しました。

ワンフェスのためにその10
2016年2月5日
パッケージの写真を旅行バッグに入れてワンフェスの準備完了です。

ワンフェスのためにその9
2016年2月4日
完成見本品の色付け終了。

商品の発送終了。

パッケージ用の写真の印刷を複合機にまかせて帰宅しました。

ワンフェスのためにその8
2016年1月23日
展示品、完成見本品の色付けをしながら、キットの袋詰めをしてます。


ワンフェスのためにその7
2016年1月21日
「幻魔大戦」の複製が終わりました。

画像が再びサンボなのは、1ランナーに全パーツ収まっているので撮影しやすいからで、他の3戦士も終わってます。

総パーツ数はレジン25パーツと真ちゅう線1本です。

ワンフェスのためにその6
2016年1月18日
「幻魔大戦」の4人の戦士の原型が完成。

同時進行していたシリコン型も出来たので複製を再開してます。

ワンフェスのためにその5
2016年1月9日
「幻魔大戦」の台座です。

台座の原型を仕上げてシリコンで型を取り、1個抜いてみました。

画像ではわかりませんが版権元の©が入ってます。

2016.1.1
2016年1月1日
謹賀新年。


昨年末からこんな感じです。


今年もよろしくお願いいたします。