| サイボーグ009その世界-6 |
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2019年12月30日 |
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本物の蛍のように「ボワ〜ッ」とランダムに点滅を繰り返す電子ホタルのキットを組み立てて、LED部を宇宙ボタルに仕込みました。 この蛍の光は、ず〜っと見ていられます。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその六 |
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2019年12月25日 |
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ハヤブサオーの前足をニッパーに乗せたら、ちょうどバランスよく立ったので写真を撮り、そのまま帰宅してしまいました。これで地震が来たら、ちょっとした惨事になりそうです。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその五 |
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2019年12月24日 |
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ハヤブサオー120%改造完了。鞍や装飾を付けてます。 |
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| サイボーグ009その世界-5 |
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2019年11月17日 |
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前に作ったものをばらして箱のサイズに合うように加工してます。 |
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| ポリエステルパテ |
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2019年11月16日 |
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昔のタミヤのポリパテの色はグリーンでしたが今は硬化剤の色がイエローになってお気に入りのいい色です。 |
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| サイボーグ009その世界-4 |
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2019年10月31日 |
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パテで仕上げてからもパキパキ枝を折って形を整え、ヒビが入ったところはまたパテで修正します。 白サフを吹いて完成。 |
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| サイボーグ009その世界-3 |
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2019年10月27日 |
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針金をひねって木の枝を作っていきます。太いところはタコ糸を巻いてボリュームを出し、ポリパテで表面を仕上げていきます。 |
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| サイボーグ009その世界-2 |
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2019年10月25日 |
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| サイボーグ009その世界-1 |
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2019年10月24日 |
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ABS板で4連の箱を組み、コーナーの曲面は0.3oの塩ビ板をしならせて接着、段差をパテで仕上げしました。 白サフを吹きました。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその四 |
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2019年10月11日 |
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結構な大きさになってポリパテを大量に消費してます。 ポリパテ「モリモリ」1sをヨドバシドットコムに注文したら在庫が無く、入荷予定が1か月先とのこと。他のお店でも探してみたけど品切れのようです。 困った。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその三 |
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2019年10月6日 |
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お腹に油粘土を詰めてポリパテで造形。形ができたらお腹を割って油粘土をかき出して軽量化してます。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその二 |
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2019年10月3日 |
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その絵のポーズを参考に作ってる嵐に、プラ板製の刀を持たせました。 |
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| 変身忍者嵐とハヤブサオーその一 |
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2019年9月28日 |
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ハヤブサオーは週刊少年マガジン版ではハヤブサと呼ばれてるので希望の友版を作ってることになります。 嵐の身長は180pに設定。1/15スケール。ポリパテ製仮面ライダーを素体にして作ってます。ハヤブサオーの頭も仮面ライダーの頭が入ってます。 |
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| イナズマン-3 |
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2019年8月30日 |
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レジン製触角をお湯につけてやわらかくし、表情をつけてから頭に仮付けしました。 |
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| イナズマン-2 |
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2019年8月25日 |
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左右兼用なので両表面になります。 昨日片面を作って、今日は反対側の片面を作りました。 |
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| イナズマン-1 |
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2019年8月14日 |
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身長は180pに設定。スケールは1/15。イナズマン超人戦記の最終話。月の岩の上に立つイナズマンを作ってます。 岩場は硬質発泡ウレタンフォームを使いました。P液とR液を混ぜると発泡して硬化。サクサク削れて成形できます。発泡スチロール造形のときは接着や盛り付けに重宝する材料です。 |
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| サナギマン-2 |
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2019年7月31日 |
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『イナズマン』といえば夏です。イナズマン=風田サブロウが通う小学館中学校や他校の男子生徒は二の腕までシャツの袖をまくってます。サナギマンもまくってます。 |
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| サナギマン-1 |
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2019年7月28日 |
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身長は175pに設定。1/15スケールのロボット素体を改造してます。 原作ではサナギマンという名称は出てきませんが「サナギ」では何なんでサナギマンと呼ばせてもらいます。 |
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| K2-2 |
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2019年7月15日 |
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ハッチ部は凹型に彫刻。そこへリップ(離型剤)を塗ってポリパテを盛り、ハッチカバーを作りました。 |
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| K2-1 |
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2019年7月7日 |
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ロボット素体とKの頭をポリパテ複製して改造中です。 |
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| K-2 |
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2019年7月6日 |
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| K-1 |
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2019年6月30日 |
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特撮版は身長200pとありますが、原作版は185pに設定しました。1/15ロボット素体の身長を伸ばして小顔にし、8頭身に改造してます。 |
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| ジロー-1 |
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2019年6月28日 |
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身長は175pに設定。1/15のジョーをポリパテで抜いて素体にしました。 ギターは仕事場にあった1/1のフォークギターをデジカメで撮って縮小コピーしたものを貼り付けてます。原作ではクラシックギターですが、とりあえず持たせてみました。 |
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| ロボット素体 |
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2019年6月25日 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-11 |
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2019年6月14日 |
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数回の改造を受けていた仮面ライダーをセットして 「ギギギー、ギャー・・・ッ」と完成です。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-10 |
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2019年6月13日 |
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ラッカー系塗料での着色終了。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-9 |
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2019年6月11日 |
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この後、ひとつ分割が増えて全7パーツになりました。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-8 |
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2019年6月7日 |
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毛並みがフサフサしているところはエポキシパテを盛ってスパチュラ等でモールドを入れました。 本体とベースは固定済みなので、足をベース上にエポパテで作りました。 コウモリ男は現時点で、全高230o。ベースを入れて全6パーツです。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-7 |
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2019年6月4日 |
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針金で芯を作り、飛膜はプラ板を貼ってコンロの熱でたるみを付けようとしたけどうまくいきませんでした。不自然なしわが出来てしまい2枚失敗。 次はポリエステル樹脂で作ってみました。油粘土で作った翼の型に針金を配置し、ガーゼを被せてポリ樹脂を塗り硬化させます。裏面もガーゼとポリで固めます。こうなるだろうとは思ってましたがこれでいきます。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-14 |
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2019年6月3日 |
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がんばってイラストのようなアングルで写真を撮ってみました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-13 |
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2019年6月2日 |
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フォトショで原稿を描いて、エーワンの転写シール(白地タイプ)でデカールを作り、貼り付けました。 通常のデカールと違って位置決めのやり直しがきかず貼り方が難しいですが、このマークを手描きすることを考えればぜんぜん楽です。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-6 |
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2019年5月31日 |
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つるっとした体表だと、改造人間というより、ベム(異星人)っぽいです。 それと、ちょっとこっけい。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-5 |
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2019年5月30日 |
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全身に針金の芯を入れて、いつもよりかなりしっかり作ってます。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-12 |
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2019年5月27日 |
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内径90o×深さ50oの紙コップ状のモノを作り、それを斜めに傾けてキャストを流し込みました。 ベースはあまり大きくしたくないけど重さが必要なのと、イラストのサイクロン号がジャンプした斜面をイメージしたら、こんな形になりました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-11 仮面ライダー対コウモリ男-4 |
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2019年5月24日 |
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サイクロン号のハンドルにブレーキレバーを付け、メータを作って取り付けました。 ライダーの色塗りは完了・・・のはずが、 サイクロンライダーの握り手が大きすぎました。ハンドルを握ってる形に大きめに作ったのですが、一回り小さくして塗り直します。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-10 仮面ライダー対コウモリ男-3 |
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2019年5月23日 |
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調色は「仮面ライダーとサイクロン号」のイラストを参考にしました。クラッシャーのみ「〜サイクロン号」はシルバーグレーで、「〜コウモリ男」は黄緑で塗り分けました。 Mr. カラーで吹付け塗装が終わったので、 後は筆塗りで仕上げていきます。 |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-2 |
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2019年5月22日 |
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ワンオフで作ってますが、作業性を考慮して全7パーツに分割して仕上げてます。 |
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| コアファイター |
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| 仮面ライダー対コウモリ男-1 |
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2019年5月19日 |
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腰のラインがきれいなライダーキック! そのキックを、原作版でも特撮版でもないデザインのコウモリ男が苦悶のポーズで受けてます。いい絵だ。 1/15スケール。制作工程はサイクロン号のライダーと同じです。マスクはサイズアップしたものをポリパテ複製して使ってます。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-9 |
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2019年5月11日 |
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業務用ラッカー塗料とMr.カラーで吹き付け塗装しました。 タイヤはガンダムマーカーで線描きして回転を表現しました。 ライトは「ライト」を描いた上からヒートプレスした透明塩ビ板を被せました。 ブレーキケーブル類はちょうどいい太さのコードが無かったので真ちゅう線を張りましたが、ハンドルはほぼ切れないので問題無しです。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-8 |
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2019年4月26日 |
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と言うより、ハンドル基部から手首までプラ棒を伸ばしたらこういう形になりました。まだまだ要調整です。 白サフ、グレーサフを吹きました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-7 |
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2019年4月20日 |
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ハンドル問題は未解決ですが仮面ライダーとサイクロン号が形になりました。 昔、箱絵はライディングポーズがかっこよく決まってるのに、完成したものはライダーがシートから浮いて座れないサイクロン号のプラモデルがあった。 ←これを見てたら、そんな昭和のプラモを思い出しました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-6 |
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2019年4月17日 |
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原作版サイクロン号は特撮版同様2気筒エンジンで描かれてますが、サイクロン号のモチーフになったと思われる「Honda RC166」を参考に、並列6気筒のエンジン+マフラーにしてみました。 イラストではこの辺り、真っ黒に塗られてるので問題ないです。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-5 |
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2019年4月13日 |
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チェーンは0.5oのプラ板に伸ばしランナーをスライスしたものを貼り付けてモールドとしました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-4 |
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2019年4月6日 |
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回転しているタイヤのスポーク部はヤスリをかけてスリガラス状にした塩ビ板です。その塩ビ板を左右からプラ板ではさんでタイヤとドラムブレーキのようなのを作ってます。フロントフォークはプラパイプとプラ棒です。 カウルで見えないとこはポリパテで埋めてしまえと思ってましたが、実車に近い造形の方が後々の角度や長さ調整が楽なようなので計画変更です。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-3 |
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2019年3月31日 |
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シリコンは粘度を増すために炭酸カルシウム(タルクやコーンスターチなどの粉体でOK)を混ぜてパテ状にして使用。ガーゼを貼り付けて補強し、石膏で裏打ちしました。 ポリパテ製サイクロン号のライト部を開口したり、カウルの厚みが分かるところは薄く見えるように削り込みました。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-2 |
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2019年3月24日 |
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サイクロン号のハンドルの件は保留にして、ポリパテ複製したライダーをポーズ変更してサイクロン号に乗せました。 他にはマスクを少し大きく改造したり、マフラーの形状を変更してます。 |
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| 仮面ライダーとサイクロン号-1 |
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2019年3月21日 |
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仮面ライダーのイラストの中でも好きな1枚を立体化しようと、昔作った1/15の仮面ライダーを素体に作り始めましたが・・・サイクロン号のハンドルが妙な位置にあるんですね。何度も見ているイラストなのに作り始めて気が付きました。これは立体化不可能かなと作業を中断してました。 そんなこんなで一度片付けたものをまた引っ張り出して思案してるとこです。 |
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| 35GACHA-NEN |
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2019年3月20日 |
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1回500円のカプセルトイで1/35スケールの組み立てプラモです。早速、眼鏡とルーペを駆使して組んでみました。普通に精巧なプラモデルです。 後ろにあるのはワンフェスで買った3体セットのガチャーネン。「2001年宇宙の旅」をリスペクトした商品で、黒い箱はモノリスをイメージしてたり、猿のパイロットヘッドが付いてたりします。 |
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| 立体地図 |
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2019年3月3日 |
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サイズは1500×1300。スケールは1/17700。 3o厚のスチレンボードを等高線ごとにカットして27枚重ねます。山の頂上に近づいてデスクで作業出来るサイズになりました。 この後は段差を石粉粘土でなだらかにしてガーゼで覆い樹脂で固めます。樹脂はウレタン樹脂かポリエステル樹脂かを検討中です。 2週間後に納品予定! |
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| トキワ荘通りお休み処 |
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2019年2月24日 |
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「お休み処」と、名称は控えめですがトキワ荘の部屋を再現した展示物や当時の資料があったり、スタッフさんたちから貴重なお話も聞けて楽しめました。パンフレットやシールなどのお土産をいただいてお休み処を後にしたのですが、帰り足で知りました。関連グッズの販売コーナーがあったんだ・・・しまった・・・。 |
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| ワンフェスのためにその6 |
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2019年2月4日 |
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ごちゃっとした感じに出来ました。 提出用の写真や組み立て説明書も完成。 あとは商品をダンボールへ入れて発送作業でワンフェスの準備は終了です。 |
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| ワンフェスのためにその5 |
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2019年2月1日 |
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キット数の4倍の塩ビ板を用意してバキューム開始。一年前の教訓は生かされず失敗続きで1/4は破棄。キャノピーの形になった物の中から良品を選抜してキット数分を揃えました。 キットの全てのパーツが出来たので、袋詰めして箱詰めして商品の梱包は終了です。 |
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| ワンフェスのためにその4 |
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2019年1月20日 |
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ロビンの下半身はキットと同じ最終版を塗装して仕上げました。 何度も抜き差しして色がはがれた台座と真ちゅう線を塗りなおしました。 ペガサスのエフェクトは黄ばみが出てきたので新調しました。これがフルカラー仕様なら暖色系の色を塗るので何の問題もないのに。 |
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| ワンフェスのためにその3 |
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2019年1月12日 |
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クリアレジンは平泉洋行のハイキャストクリアを使ってます。抜き立てはとてもきれいな透明になります。 他のアイボリー色のレジンはWAVEのBe-J HGキャスト ニューアイボリーを使ってます。HGキャストにもクリアタイプがありますが抜き立てでも黄ばみがあります。↓最初から3カ月間部屋の照明にさらした感じです。 クリアを抜いて全てのレジンパーツの複製が終わりました。 |
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| クリアレジン |
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2019年1月10日 |
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左上が抜き立て。他の2本は3カ月前に抜いたものです。保護材を塗ると黄ばみの進行に違いが出るかエフェクト部にクレオスのMr.カラーを塗っておきました。 左から(C)クリア塗料、(UV)スーパークリアUVカット塗料、(S)瞬着でコート、(0)は未塗装。 結果は何を塗っても塗らなくても黄ばみが進行してますが塗らないよりは塗った方がましかなというところです。 |
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| 2019.1.1 |
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2019年1月1日 |
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鏡餅に供える橙の代用品のみかんを家に忘れてしまいました。仕事場近くのコンビニをさがしたけど、ちょうどよいのが見つからなかったので、作りました。 発泡スチロールを削って色を塗って1/2スケールの橙の完成です。 今年もこんな感じでよろしくお願いします。 |
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