| ワンフェスのためにその2 |
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2018年12月29日 |
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A液、B液合わせて8kgのレジンがみるみるなくなりました。 原因はベンケイです。 透明キャストのパーツの方は早く抜いても黄ばみが進行するので年明けに抜こうかなと思います。 ワンフェス開催までの日数を考えればそんな余裕なんてぜんぜんないんですけど。 |
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| ワンフェスのためにその1 |
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2018年12月22日 |
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| フーガはユーガ |
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2018年12月17日 |
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またまた舞台は仙台。 双子のお話です。 ほんのちょっとだけジョーの話題がでてきます。 |
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| レインボー戦隊ロビン・1 レインボー戦隊ロビン・2 |
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2018年12月16日 |
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レインボー戦隊の7人と出撃ロビンを販売予定です。 |
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| レインボー戦隊ロビン・2-5 |
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2018年12月7日 |
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1カ月以上前に完成していたリリとウルフとベンケイにロビンが加わり「レインボー戦隊ロビン・2」の完成です。 |
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| レインボー戦隊ロビン・2-4 |
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2018年11月30日 |
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シリコンで型取りしてレジンに置き換えました。 |
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| レインボー戦隊ロビン・2-3 |
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2018年10月24日 |
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着色はラッカー塗料で吹き付け塗装。リリの目と口、ウルフの口はエナメルで筆塗りしました。 |
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| レインボー戦隊ロビン・2-2 |
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2018年10月19日 |
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在庫処分のレジンを使ったので成型色がグレーとかアイボリーが混ざってます。 |
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| レインボー戦隊ロビン・2-1 |
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2018年10月8日 |
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パーツをばらして気になるところを整形し直してサフを吹きました。 もともと複製前提で作ったので大掛かりな加工無しで複製用の原型ができました。 |
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| メカ・ジャングル-16 |
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2018年9月29日 |
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完成間近。コードの束の角度を変えようと裏に貼ったプラバンをドライヤーで温めていたら正面のスチレンボードが溶けて歪んでしまいました。修復するより作り直した方が早いですが、今はそっとしておきましょう。 またまた未完成の作品が誕生してしまいました。 |
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| メカ・ジャングル-15 |
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2018年9月22日 |
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全身の塗装をやり直しました。 |
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| メカ・ジャングル-14 |
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2018年8月16日 |
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ジョーの頭と腕は取り付け角度を変更しました。 |
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| メカ・ジャングル-13 |
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2018年8月10日 |
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積層したスチレンボードを削って成形し、水性パテで表面を仕上げてます。 |
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| メカ・ジャングル-12 |
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2018年8月8日 |
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塗料を薄めに溶いて筆塗ります。スチレンペーパーの段差や凹みに入り込んだ塗料がスミ入れ効果でコード(パイプ)の線を強調させてくれました。 メカもジャングルも連想させないきれいな配色は七夕飾りの吹き流しのように見えます。 |
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| メカ・ジャングル-11 |
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2018年8月3日 |
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間引いた線や細かいところはデザインナイフで切れ目を入れてから、スパチュラでなぞって凹状にしていきます。 |
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| メカ・ジャングル-10 |
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2018年7月27日 |
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ジョーの後ろのメカはポリパテや石粉粘土ではソリや縮みの心配があるのでスチレンペーパーの積層で作ることにしました。0.3o厚のプラ板を下地にして1o厚のスチレンペーパーを貼って積層してます。 時間はかかりますが根気があれば確実にイラストに近い造形が出来ると思います。幸い時間はあるし根気もあるはずです。 |
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| スター・デストロイヤー |
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| ドアプレート-2 |
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2018年7月12日 |
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サフを吹いてラッカーのゴールドを吹き付け塗装。クリアを吹いてからエナメルのブラックとブラウンでウォッシングしてアンティーク調にしました。ゴールドやシルバーのメタリック色はラッカー系でも塗膜が弱いのでクリアで保護してからエナメルを使います。凸部に軽く当たるようにスポンジヤスリをかけ凹凸を強調させました。最後につや消しクリアを吹いて完成です。 本日納品しました。 |
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| ドアプレート-1 |
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2018年7月6日 |
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「金属たたき風」「文字は刻印風」という指定なので、文字を切り抜いたスチレンボードを積層して原型を作りました。表面は指やスパチュラを押し当て凹凸をつけてます。原型をシリコンで型取りしてFRP成型しました。 FRPの積層は ポリエステル樹脂とタルクを混ぜたもの(ポリパテ)→ガラス繊維→ポリ樹脂→複合板(そり防止)→ポリ樹脂の順です。 |
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| 流星号-3 |
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2018年7月3日 |
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油粘土→ポリパテ→レジンと置き換えて原型にします。 ボディの塗り分けはサーフェイサーの色で、本塗装も同様の塗り分けになります。色分けの境目がプレスラインになるように面を作ったので、本塗装でライン取りで悩まないようにサフでも色分けしておきました。 |
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| メカ・ジャングル-9 |
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2018年6月24日 |
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背景はなるべく小さくまとめたいのですが、とりあえずイラスト通りに作ってみました。 塗装済みのジョーは首の角度等、小変更してます。マフラーはスペースの問題で使えなくなりました。 |
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| メカ・ジャングル-8 |
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2018年6月9日 |
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レイアウトを見るために作ってみたのですが、こんな感じでいけそうです。 |
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| メカ・ジャングル-7 |
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2018年6月7日 |
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イラスト集の『メカ・ジャングル』を拡大コピーしてボードに貼りました。本の中央部(「のど」と言うらしい)はうまくとれなかったのでトレーシングペーパーで写したものを貼ってます。 ジョーの後ろに立てては見ましたが、どうしたものか・・・ |
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| メカ・ジャングル-6 |
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2018年6月2日 |
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ほぼ正面からの顔形と開いた目のジョーで『サイボーグ009その世界』の口絵の4作の中では一番形にしやすかったです。 ジョーの顔は描かれた時期などでいろいろ違いますが、メカ・ジャングル版を作ったものを眺めてみて・・・『サイボーグ009その世界』の口絵のジョーはこんな顔だったのか・・・最初に作った『霧の時間』が25年位前になるので今更なんですが。 |
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| メカ・ジャングル-5 |
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2018年5月30日 |
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このまま色を塗るので、白サフを吹いて下地を整えました。 |
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| メカ・ジャングル-4 |
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2018年5月20日 |
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| メカ・ジャングル-3 |
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2018年5月4日 |
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| メカ・ジャングル-2 |
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2018年5月2日 |
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なんとか2本足で立ってますが、バランスが悪いのでスタンド代わりのマフラーを付けました。 |
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| メカ・ジャングル-1 |
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2018年4月21日 |
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『霧の時間』のジョーをポリパテ複製して素体としました。 少々下から見上げた構図なので、顔は小さめに足は長めに調整してます。 |
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| 星の海の漂流者-21 |
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2018年4月20日 |
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セロハンテープ製の羽根はそのままでは色が乗らないので、ミッチャクロンをスプレーしてからMr.カラーとエナメルで色を塗りました。 お尻の点灯部はヒートプレスしたパーツを貼り付けてます。スプレー缶のキャップが塩ビの乳半色だったので素材に使いました。 胴体の前方は想像で作りましたが、とても蛍には見えませんね。飾るときはお尻しか見えないのでまぁいいでしょう。 |
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| 星の海の漂流者-20 |
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2018年4月13日 |
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頭部はスイッチを兼ねたボタン電池入りのケース部が少々長いので、点灯させないとき用の頭をポリパテで作りました。 羽根はセロハンテープの張り合わせで、テグスを挟み込み模様をつけました。 ポリパテ製のお尻は、乳半色のパーツに置き換える予定です。 |
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| 星の海の漂流者-19 |
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2018年4月11日 |
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イラストの解説には「巨大な“宇宙ボタル”」と書かれています。遥か遠くを飛んでる巨大な宇宙ボタルなら相当大きいでしょうけど、実在の蛍より大きいという意味の「巨大」なら1/15サイズでいけなくもありません。 まずは、コピー用紙とLEDライトでイメージ模型を作ってみました。 |
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| 流星号-2 |
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2018年4月6日 |
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アメ車のようなテールフィン部を形状変更しました。 横に寝ていたのを立ち気味に接着。できた隙間はキットの同色のランナーやプラ板を貼って成形しました。ミサイルギミック等の穴も同様に埋めてます。 シャーシ部とライトは切り離して別パーツ化しました。ゼンマイ走行は活かす予定です。 |
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| その少年の名前はジュン・・・(石ノ森章太郎とジュン展から) |
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2018年3月30日 |
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真ん中のは石ノ森萬画館で開催中(4/8まで)の「石ノ森章太郎とジュン展」で買ったものです。クリアファイルですけど、領収書入れとかには使えそうにありません。 手前の少女は、以前に作中の成長した少女と同じデザインの服で作ったものですが、そのキットのジャンク品を改造して上記のイラスト版を作ってみました。色も会場で見た原画を思い出して塗ってます。 |
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| ワンフェスのその後に |
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2018年2月19日 |
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小さいとき、このプラモを買ってもらえず、プラモを抱えて模型屋から逃げ出したことがありますが、親も一緒だったので大事には至りませんでした。 当時プラモが完成した後は組立図に描かれた紙のパーツを切り取り、のりで貼って組み立てたりしてましたが、 これは大事にします! (注:画像のペガサスはユウ版) |
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| ワンフェスのためにその6 |
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2018年2月12日 |
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いつものようにPhotoshopで作りました。 Photoshopの多彩で便利な機能をいっさい使わず堂々の完成! 商品は再販の009達と梱包完了。 宅配便出荷待ちです。 |
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| ワンフェスのためにその5 |
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2018年2月9日 |
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バキュームのときにゴミが入り込むとゴミの形も成型されるので原型と塩ビ板を静電気防止剤で丹念にクリーニング。塩ビ板はメーカーによって特徴があるのでそこを考慮しながらまたまたバキューム続行。 最初は10個抜いて10個廃棄してたのが3個抜いて2個成功。ゆるめの検品が通るようになりました。 ペガサスのキャノピー量産完了。 |
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| ワンフェスのためにその4 |
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2018年2月3日 |
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試作のときに一発で抜けたので安心しきってましたが苦戦してます。レジンのボディと接するのりしろ部分の形が問題のようで、材料の透明の塩ビ板を高温に熱すると成型はできるのですが、塩ビ板が曇ってしまいます。なるほど・・・試作品も少々曇ってました。適温でなるべくクリアに成型するには内側のバキュームだけでは力不足なので外側からも圧力を加えて絞り込むことにしました。 画像はその試行錯誤の絞り込み器具の数々。下の真ん中のナイロン糸でぎゅっとしめるのが単純で一番うまくいきました。 |
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| ワンフェスのためにその3 |
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2018年1月21日 |
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作業場の机や作業台の上がレジンパーツで埋まってきたので簡単にバリ取りして袋詰め作業をしてます。 画像は教授のパーツ一式です。 |
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| ワンフェスのためにその2 |
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2018年1月14日 |
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絶賛量産中! |
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| 2018.1.1 |
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2018年1月1日 |
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浮遊しているメカの上に餅とジョーを乗せて空中鏡餅を作ろうとしたら、新年早々大惨事になりそうだったので諦めました。 そんなこんなで今年もよろしくお願いいたします。 |
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